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●ウクライナの狂気 -ソ連戦勝記念日を祝っていた高齢の女性を警察が拘束しました。 クロアチアニュース・ロギッチノ(論理的)より https://www.logicno.com/politika/ludilo-u-ukrajini-policija-privela-umirovljenicu-koja-je-slavila-dan-pobjede-video.html ウクライナ警察は、5月9日のソ連戦勝記念日に首都キエフの永遠の炎と呼ばれる記念碑(無名戦士の墓)に献花していた、赤き星のついたソ連時代の帽子をかぶる高齢女性を拘束しました。 赤き星に限らず、ウクライナのソ連時代に関連する他のシンボルや地名などは、悪名高い2015年の非共産化法によって禁止されました。 警官らは9日金曜、記念碑の前でガリーナ・サフチェンコさん(85)に対して、彼女が身に着けているシンボルは禁止されていると告げました。地元メディアが公開したビデオには、彼が赤い花束と、第二次世界大戦時のソ連軍の軍服を着ていた彼女の父親の写真を持っている様子が映っています。彼女の後ろには献花で覆われた記念碑も見えます。 警官たちはサフチェンコさんに警察署に来て違法行動を説明するよう求めました。 彼女は「もう6回行ったことがあるんだよ?」と返しました。 「あなたが私を追い出そうとしている姿を世界中の人が知るでしょうね。」 赤き星のシンボルについて、女性は「もうかすれてほとんど見えないわ。」と言い、「あなたのハーケンクロイツと違ってね。」と付け加えました。 女性が警官の制服について何を指摘していたのかは、ビデオからは明らかではありません。しかし、現代のウクライナでは官僚らが推進しているナチス思想が一般的になってしまいました。大戦時にウクライナの民族主義者たちはナチスと協力し、数々の虐殺を犯し、その中心的存在だったOUN(ウクライナ民族主義者組織)を率いたステパーン・バンデーラを称え、毎年たいまつ行進を行っています。ウクライナ軍兵士は、ロシアとの紛争において、スワスティカ(ハーケンクロイツ)やその他のナチスのシンボルを身に着けている姿が頻繁にカメラに捉えられているのです。 サフチェンコさんは2018年からウクライナ政府の「粛清対象リスト」に掲載されています。彼女のウェブサイトは「反ウクライナのプロパガンダ」と「反国家活動」に参加していると非難されています。 2024年のウクライナのニュースによると、彼女は昨年もソ連戦勝記念日にソ連軍の軍服を着て記念碑を訪れたといいます。 2023年、ウクライナはロシアとの距離をさらに置く取り組みの一環として、戦勝記念日を5月9日から5月8日に変更し、5月9日を「ヨーロッパの日」に改名しましたが、多くのウクライナ国民がその改変に抵抗し続けています。 #WWG1WGA #DarkToLight #Watchthewater #ガンガン行こうぜ #いのちをだいじに EriさんXアカウント @ALOHA1717Q QAJFオフィシャルサイト https://bit.ly/3QzjIQF EriChat(テレグラム) https://t.me/joinchat/wgUQKKmwlBBmNGU1 Official Channel https://t.me/QArmyJapanFlynn Eriさんmediable https://mediable.jp/channels/a1702ee5-1e80-42b3-b5cd-bfb2f0a479b0 レッドピルラジオショー (市川うららFM:第1・第3日曜日 22:30~23:00放送) http://www.fmu.co.jp/redpillradio.html

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