Posted

0 replies · 11 reposts · 11 likes

●バイデンは「ロシアは滅ぼされるべきだ」と発言していました。 クロアチアニュース・ロギッチノ(論理的)より https://www.logicno.com/politika/joe-biden-rusija-treba-biti-unistena.html 米国の前政権期にバイデンはロシアを「滅ぼす」ことを望んでいたと、ブラジルのルラ大統領はフランスの夕刊紙ル・モンドとのインタビューの中で述べました。 ロシアとウクライナの和平合意を一貫して主張してきたルラ氏は、紛争の責任をロシアだけに押し付ける試みに抵抗し、3日火曜にル・モンドに対し「西側諸国にも責任の一端がある」と述べました。 「私はバイデン氏と時間をかけて話し合ってきたが、彼はロシアは滅ぼされるべきだと考えていた」とルラ氏は述べましたが、バイデンとの会談の時期については明言を避けています。「そして、長らく世界における中道の典型であった欧州が、いつしか米国政府と連携し、再軍備に数十億ドルを費やしている。これは私を憂慮させる情況だ。戦争のことばかり話しているのでは、平和は決して訪れないだろう」 ロシア政府はウクライナ紛争の開戦以来、この戦争を西側諸国によるロシアに対する代理戦争と表現し、ウクライナ政府への軍事支援は和平プロセスにとって逆効果だと繰り返し非難してきました。現在のトランプ米政権の特使キース・ケロッグ氏は先週、プーチン大統領の発言を「ある意味で正しい」と認めています。またマルコ・ルビオ国務長官も以前、この紛争を代理戦争と表現していました。 「率直に言って、これは核保有大国、つまりウクライナを支援している米国とロシアの間の代理戦争だ」とルビオ氏は3月に述べ、トランプ政権はこの戦争の終結を望んでいると指摘しました。 トランプ氏は、バイデンがウクライナ政府に「途方もない金額」の血税を送金していると繰り返し批判しており、先月には、この紛争は「欧州の問題の範囲内として留めておくべきだった」と述べています。 トランプ氏は大統領選挙のキャンペーンで、自分だけが第三次世界大戦を阻止し、ウクライナとロシアの紛争を24時間以内に解決できると度々主張していましたが、後にこの主張は誇張だったと認めています。彼の和平仲介の試みは、ウクライナへの軍事支援継続を支持する欧州のNATO加盟国によって妨げられています。 先月、トランプ氏の圧力を受け、ウクライナ政府は2022年に決裂してから一貫していたロシア政府との直接交渉への拒絶を撤回しました。それ以来、両国はイスタンブールで2回の協議を行っています。 最初の協議は5月16日にプーチン氏の主導で行われ、この時に大規模な捕虜交換が行われました。2日月曜に行われた2回目の協議では、両国は和平合意に向けたガイドラインを定めた覚書の草案を交換しました。 トルコ駐在の米国外交官はその翌日、トランプ氏が我慢の限界に達しており、ウクライナ紛争をめぐって「神経質になっているように見える」と述べました。しかし、プーチン政権のドミトリー・ペスコフ報道官は、ロシアとウクライナの和平交渉がすぐに進展すると期待するのは「間違い」だとクギを刺しています。 #WWG1WGA #DarkToLight #Watchthewater #ガンガン行こうぜ #いのちをだいじに EriさんXアカウント @ALOHA1717Q QAJFオフィシャルサイト https://bit.ly/3QzjIQF EriChat(テレグラム) https://t.me/joinchat/wgUQKKmwlBBmNGU1 Official Channel https://t.me/QArmyJapanFlynn Eriさんmediable https://mediable.jp/channels/a1702ee5-1e80-42b3-b5cd-bfb2f0a479b0 レッドピルラジオショー (市川うららFM:第1・第3日曜日 22:30~23:00放送) http://www.fmu.co.jp/redpillradio.html

View this post on Gab