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●WHOが懲りもせず新たなプランデミックを検討しています。 今度はマンモスの死骸からウイルスが拡散するシナリオです。 クロアチアニュース・ロギッチノ(論理的)より https://www.logicno.com/hrana-zdravlje/szo-isprobava-svoju-novu-fantomsku-pandemiju-sad-mrtav-mamut-prenosi-virus.html 2018年3月、WHO(世界保健機関)は「疾病X」という架空のパンデミックを仕掛けました。これは、H1N1とエボラ出血熱以来、WHOが組織的に世界に蔓延させてきたパンデミックへの恐怖を巧みに利用するための計画でした。 それから2年後の2020年、WHOは今も影響を残しているコロナウイルス、いわゆる「壊滅的」なパンデミックへの警戒を意図的に表明し、驚異的なウイルスによる監視管理社会のシミュレーションを現実に行いました。この恐ろしいウイルスの起源は、中国・武漢の市場に混入したコウモリによる媒体だとされました。同じ都市にあるバイオ研究所から漏洩したと主張した人々は、陰謀論者扱いでした。今日その真実は明らかになりつつありますが、WHOは恥知らずにも新たなパンデミックの試みを開始しています。それは、マンモスの遺骨の発見を起源とし、ウイルスが人類に蔓延するというシナリオを描いた新手の架空のパンデミックです。WHOで開始されたこの計画は「ポラリス」と呼ばれています。 WHOがパンデミックへの対応として適切だとする対策を試験するため、15カ国が選定されました。 ●マンモスの発見が新たなパンデミックの起源 英国のテレグラフ紙は、ポラリス計画について次のように説明しています。 「このパンデミックは、科学者とドキュメンタリー映画製作者のチームが北極圏のツンドラでケナガマンモスの遺体を発掘したことから始まる。数週間たつと、集中治療室は「パンク状態」となり、医療機関が対応に追われだす。一部の国はマンモス発掘関係者の追跡と「強制隔離」を実施するが、他の国は大きな対策を取らず、危険な新病への「制御不能な蔓延」を目の当たりにする。こんな計画が世界15カ国の閣僚が先週に集まって、次のパンデミックへの入念な準備のために会議を開いてシミュレーションに勤しんだ、陳腐かつ腐臭極まる計画である。」 このポラリス計画とそのシミュレーションは、WHOの医療緊急事態プログラムの責任者であるマイク・ライアン氏の指揮の下、ジュネーブのWHO本部で実施されました。 ●WHOは、2018年の疾病Xの時に比べ、架空のパンデミックの舞台設定に意欲を注いでいます。 あくまで架空ですが、致死率の高いマンモス痘パンデミックを再現したシミュレーションについてですが、このパンデミックは、天然痘に似たオルトポックス科に属する架空のウイルスによって引き起こされるのが起源です。天然痘は1980年の根絶に至るまでの数世紀で5億人の死者を出したとされ、また、サル痘は特定の症例では危険ではあるものの致死率は低く、中央アフリカで頻繁に発生する亜種のひとつです。テレグラフ紙が入手した文書は、新たなパンデミックが発生した場合にWHOとその加盟国がどのように「やらせ」の対応すべきかが記載されています。この観点から見ると今回の計画は、2018年の疾病Xで考案された以前の監視管理社会シミュレーションに似ており、コロナウイルスでの教訓が加わることでより洗練された計画になっています。 ●コロナパンデミックの後、WHOはウイルスを放出する計画に気候要素を検証しています。 近年の古生物学の発見、そして北極圏やシベリアの永久凍土の融解という恐怖を煽ることも、マンモス起源の新たな嘘のパンデミックの発生源であるという仮説の「科学的」根拠を提供するのに利用されています。WHOの解説書には、「科学的研究により、古代のウイルスは永久凍土の中で数千年も生存できることが明らかになっている」と記されているのです。「気候変動による永久凍土の融解は、現代医学では未知の病原体が放出される懸念を引き起こしている」というつじつまを作り、地球温暖化への恐怖とパンデミックへの恐怖を巧みに組み合わせているのです。 ●WHOはポラリス計画について、コロナウイルスと『ジュラシック・パーク』から着想を得ています。 WHOの文書は(危機感を煽るため)マンモス痘の内容を重視しています。この架空のウイルスは感染力と致死率が非常に高くされています。 「マンモス痘は深刻な病気で、死亡率は天然痘とサル痘の中間ぐらいである」 WHOはこのウイルスを「効果的な協調」によって対処できるものとして設計し、よりインパクトのある展開を狙っています。舞台のお膳立ては、まず映画製作チームによって撮影される多国籍の科学者たちの探検隊の物語です。彼らは永久凍土から回収されたマンモスの遺骨を調査するために北極圏を訪れます。映画『ジュラシック・パーク』を彷彿とさせるシーンで、彼らは「非常に保存状態の良い」マンモスの標本を発見し、現地で解凍して組織を分析にかけます。 その後科学者の一団は解散しそれぞれの母国に帰国するものの、「天然痘に似た症状」で倒れてしまうのです。このシナリオは、2022年にオーストラリアで実際に実行した計画に着想を得たもので、3,500人を乗せたクルーズ船の中で科学者が発表することも想定されています。これは、ウイルスのクラスターのお手本的な例です。 ●世界は戦争か、それともパンデミックか。どちらも目的は世界を恐怖のどん底に落とすことなのです。 WHOのポラリス計画は非常に長いシナリオのため、詳細は割愛します。 重要なのはこの計画が、ありもしないマンモス痘の蔓延はコロナのように「現実的に地球全体に波及させられる」ものであり、同時に「WHOに従って各国が協力すれば克服可能」であることを納得させることを明確に目的としていることです。ポラリス計画が練られている間に、WHOは新たなパンデミック条約の締結を急いでいましたが、その時点では条約は否決されました。テレグラフ紙は、再度実現が差し迫っているとさえ考えています。 WHOはNWOへの野望を止めることはできない。この組織の目的はただひとつ、人類を駆り立てる最大の原動力である恐怖なのです。 #WWG1WGA #DarkToLight #Watchthewater #ガンガン行こうぜ #いのちをだいじに EriさんXアカウント @ALOHA1717Q QAJFオフィシャルサイト https://bit.ly/3QzjIQF EriChat(テレグラム) https://t.me/joinchat/wgUQKKmwlBBmNGU1 Official Channel https://t.me/QArmyJapanFlynn Eriさんmediable https://mediable.jp/channels/a1702ee5-1e80-42b3-b5cd-bfb2f0a479b0 レッドピルラジオショー (市川うららFM:第1・第3日曜日 22:30~23:00放送) http://www.fmu.co.jp/redpillradio.html

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