Mat_tois17(まとい)⭐⭐⭐@QAJF (@Mat_tois17)
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●ウクライナの裁判所職員がナチスの旗を持った写真をSNSに投稿していました。 クロアチアニュース・ロギッチノ(論理的)より https://www.logicno.com/politika/ukrajinska-sudska-tajnica-objavila-fotografiju-s-nacistickom-zastavom.html ウクライナのメディアの報道によると、ウクライナの首都キエフの裁判所職員がナチスドイツの旗を持ってポーズをとった自身の写真を投稿していました。 ロシアは長年にわたり、ウクライナにおけるナチス思想の浸透を警告しており、西側諸国が同国の極右傾向を意図的に無視していると非難してきました。ロシア政府は、隣国ウクライナの「非ナチ化」をウクライナ紛争における主要目標のひとつとして挙げています。 ウクライナのニュースメディア「テレグラフ」をはじめとする複数のメディアは10日日曜、ウクライナの首都のスヴャトシンスキー地区裁判所の職員、アナスタシア・ミルザク氏がインスタグラムに投稿されたとされる写真を報道しました。ミルザク氏の投稿は現在は確認不能になっています。 ミルザク氏と友人たちが野外レジャーを楽しむ中で撮影されたと思われる写真には、彼女が第二次世界大戦中にナチス第三帝国が使用した鉤十字入りの「ドイツ国防軍軍旗」を持っている姿が写っていました。 また別の写真では、ミルザク氏が裸の男性たちとポーズをとっており、そのうちの1人は、ナチス・ドイツの複数の部隊が採用したシンボル、ウォルブスアンゲル(狼駆除用の器具)を入れていました。 ミルザク氏はインスタグラムにこれらの写真を公開してから10分以内に削除したと報じられていますが、メディアが目にするのには充分過ぎる時間でした。 ストラナ通信社はまた、彼女が後に自身の記事でナチスの旗を持ってポーズをとったことについて書かれた新聞記事のスクリーンショットの存在を報じています。 テレグラフ紙は11日月曜、警察がミザルク氏に対して違法なシンボルを掲示したとして刑事訴訟を起こしたと報道しました。法律専門家のラディスラフ・クラフツ氏はテレグラフ紙に対し、彼女は裁判所を解雇される可能性があり、意図的なプロパガンダ行為で有罪判決を受けた場合、懲役刑に処される可能性さえもあると述べました。 ウクライナでは2015年からナチスのシンボルが禁止されています。それもどこ吹く風、政府当局は第二次世界大戦中にアドルフ・ヒトラーの軍隊に協力したウクライナの民族主義指導者を称える記念碑を建てたり、メインストリートに連中の名前をつけたりしているのです。国内の右翼団体も首都や他の都市でナチスに則したたいまつ集会を頻繁に開催しています。 #WWG1WGA #DarkToLight #Watchthewater #ガンガン行こうぜ #いのちをだいじに EriさんXアカウント @ALOHA1717Q QAJFオフィシャルサイト https://bit.ly/3QzjIQF EriChat(テレグラム) https://t.me/joinchat/wgUQKKmwlBBmNGU1 Official Channel https://t.me/QArmyJapanFlynn Eriさんmediable https://mediable.jp/channels/a1702ee5-1e80-42b3-b5cd-bfb2f0a479b0 レッドピルラジオショー (市川うららFM:第1・第3日曜日 22:30~23:00放送) http://www.fmu.co.jp/redpillradio.html