MUSICA (@musiquanonimi)
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#備忘録 #JAXA #2023年 隔離された、密室の実験棟で、治験者を軟禁して、公的助成金使って… 本当は 何やってたの?🤫🩸 👇👇 ***「診断結果の捏造、面談結果の改ざん、計算ミス、データの鉛筆書き、研究ノートがほとんど作られないなど、多数の問題が判明。」*** 古川飛行士が 実際にどこまで手を下したのか、研究と自称する所業の成果はあったのか 等々、事実が全く分からないが、"**JAXAがク◯**"だとは世間に明確に知らしめる結果に😩🤮 **#不適切な研究** # ◼️JAXA研究不正、古川飛行士ら処分 来年度の飛行計画変更なし 2023.01.13|Science Portal|https://scienceportal.jst.go.jp/newsflash/20230113_n01/ > 宇宙生活を地上で模擬する精神ストレスの研究で #捏造(ねつぞう)や #改ざん などの不正が多数あった問題で、#宇宙航空研究開発機構(#JAXA)は **実施責任者の #古川聡 飛行士を #戒告 の #懲戒処分 とするなど、関係者を処分したと発表した。** 12日に東京都内で会見した古川氏は「#不適切な研究 とマネジメントにより国民の信頼を損ねた。責任を痛感しており、心より深くお詫び申し上げる」と述べた。JAXA飛行士の処分は初。古川氏は来年度に #国際宇宙ステーション(#ISS🛰️)に長期滞在の予定で、変更はないという。 処分は10日付。ほかに #山川宏🤑理事長と #鈴木和弘🤪副理事長を厳重注意、 #佐々木宏😨理事(有人宇宙技術部門担当)を #訓告 としたほか、 #関係する職員🐍を #処分🚮した。 古川氏は会見で「私は業務で『トラスト・バット・ベリファイ』を目指している。仲間を信頼するが、念のため確認せよという意味だ。本件ではこのベリファイが不十分で、#専門家💩に任せる信頼の気持ちが勝ってしまった。役割分担するにしても、しっかりしたプロセスで実施しているかを確認すべきだった」、「限られた人員と厳しいスケジュールの中でいかに研究を進めるか、必死になってしまった。マネジメントに適切に実情を伝えて調整すべきだった。研究開始時点から多くの方に指摘を頂いており、真摯に受け止めるべきだった」などと振り返った。 #血液試料🩸の取り違えでは、古川氏が問題を覚知後、#倫理審査委員会💩に連絡するまでに約1カ月が経過した。これについて「原因解明を優先すべきだと考えたが、おかしなデータが出た段階ですぐ報告すべきだった」と説明。自身の来年度の #ISS 長期滞在については「自分自身の倫理規範も向上させて対策を講じ、与えられた任務をしっかり行い、信頼回復に努めたい」と繰り返し、変更がないことを強調した。 > **会見は、直接説明したいとの古川氏の希望で開いたという。**🤔?? > 問題があったのは、#JAXA筑波宇宙センター(茨城県つくば市)にある #閉鎖施設🥶で2016~17年に5回行った実験。将来の #火星 探査など数年に及ぶ有人飛行を念頭に各回、8人が2週間滞在し、生理データの測定や面談による #心理診断 を行う計画だった。ところが調査すると診断結果の捏造、面談結果の改ざん、計算ミス、データの鉛筆書き、研究ノートがほとんど作られないなど、多数の問題が判明。JAXAが昨年11月25日に発表した。問題が生じた内容は、学術目的の発表はしていないという。 #理化学研究所 が発表した #STAP細胞 論文の問題が明るみになり、科学研究の不正が大きな社会問題となったのが2014年。そのわずか2~3年後に今回の不正が行われた。会見での「他山の石にできなかったか」の質問に、佐々木氏は「JAXAがしっかり認識し、ルールを作ったことは間違いない。一方、研究者一人一人が理解すべきだったが、末端まで伝わっていなかった。教育、指導を働きかけねばならなかった」と答えた。 有人宇宙技術部門の #小川志保🙄事業推進部長は「JAXAとして、人の安全を守るという医学研究の理解度、練度が本当に低かったのでは。#STAP 問題があった時、(研究者は)自分のこととして納得しなければならなかったが、果たして医学研究ではどうだったか。深堀りして確認していなかったからこそ、この状態になった。今こそ振り返り、是正すべきだ」とした。 📸会見する古川飛行士=12日、東京都千代田区 📸実験が行われた「#閉鎖環境適応訓練設備」=茨城県つくば市(JAXA提供) 📸会見するJAXAの(左から)😷古川飛行士、😷佐々木理事、😷小川事業推進部長=12日、東京都千代田区