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パレスチナ人もシリア人もユダヤ人と一緒にいた。 つうか、カナンの地にユダヤ人が来たんだ。 パレスチナ人の古代はカナン人。 カナン人はベルゼブブが神なんだ。 聖書ではバアル神。 ベルゼブブを崇拝するカナン人たちが楽しそうだから、ユダヤ人たちも、ベルゼブブの方がいいなあ〜とベルゼブブ派が大多数派になった。 それでヤハウェは大変なお怒りで。 一緒にいると影響受ける、だから殺せ殺せ。 これはシリア人も同じだな。 パレスチナ人もシリア人も殺せと、モーセ5書ことトーラーに書いてあるわ。名前も地名も変わっているから分らない。 昔、ユダヤ人がイスラエルにいたといっても、外国人。 在カナン人というか〜〜。 大陸だから、別な人種と一緒にいる。 ユダヤ人の遺伝子学者がパレスチナ人と同じ遺伝子がどうのいってて、(゚Д゚)ハァ?と思ったんだけど。 同じセム系ではあるんだ。 だから、反ユダヤ=反セムっておかしいな。これはこれから調べるんだけど。 パレスチナ人もシリア人もヤハウェにいくら恐れよ〜といっても、チョーなびかなかった。なびかないどころか、ユダヤ人まで引っ張られる始末。 これで、カナン人の神を祀っていた。これが偶像崇拝じゃ〜になり。 明治維新後の寺院破壊までつづくと😅 今もあれだけ酷いに合っていても、心が折れるというより、戦う方に行くマインド。これは古代から続いているんじゃ。と

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