Posted

0 replies · 5 reposts · 12 likes

しかし、古代に世界中に奴隷制度と言うのはある。 この奴隷制は、誰もが思う奴隷制度ではない。 働いたら賃金をもらう、サラリーマンみたいなものだ。 奴隷でなく労働者。 古代エジプトの奴隷が有名だが、これは浅く調べたくらいでも分る。 大きな公共事業が有るので、国を棄てて出稼ぎに来た者達が居る。 この仕事は終わったらビールを支給。労働者はまだ日が出ている夕方に、家族や近所と団らん。 労働者なんだ。 調べたら今の私たちより高条件。 後にこれを奴隷だったと喚く人種がいる。 世界中に奴隷制度があるが、これはこの者達は嘘つきの劣った人種であり、要職につかせてはいけない。彼らとの混血の子供は、必ず犯罪者の魂を持つということが知られていたんだ。 だから、彼らだけ別のところに溜まって住んでいた。近代のゲットーになる。 日本の場合は、同化しないで山に隠れて住んでいる者達がいた。 世界中の奴隷たちは、今現在は政府の役職、銀行のTOP役員、大企業などを営む。 人類はユダヤ人を奴隷としているうちは、まだ小康状態だった。 それを平等にしてしまった。 権利が平等になれば、正直者より嘘つきの勝ちになる。 古代インドのように劣った者は、最下層のカーストにしておくべきだった。 良い治世をする王だったろうが、最下層のカーストの毛を剃る仕事の女とSEXしてしまった王。 この時出来てしまった子供が人類全体に不味いことになった。 世界中に仏教を広めたアショーカ王である。毛を剃る仕事の女はユダヤ人。ハニートラップに引っかかったな。 その親父の王は、このアショーカ王子を大変嫌っていた。王子は100人以上居るが、アショーカ王子は絶対に王になれない。 親父の王が危篤の時にクーデターを起こした。 他の王子たち、みな殺した。 王に成り、他国へ戦争ばかり仕掛けた。戦争の強い国で、沢山の人が死んで、沢山の人が奴隷になった。 インド大陸を席巻し、それ以外の地にも圧力が掛けることが出来る大国になった。そこで、アショーカ王は面白いことをした。 「これからは平和主義で行こう。」 アショーカ王は一見善意にみえる道徳を広めた。偽善だ。 勝ちまくったところで、平和主義で洗脳した。 平和主義とは虐げられた者達が、刃向かえない、立ち上がれない事を云いする。 左翼の平和主義だ。 戦うくらいなら、殺されよう。 アショーカ王は仏教を広めたとされるが、それは嘘で。 実際は道徳を広めたんだ。 今の道徳は、このジェノサイド王、アショーカ王が考えた教え。 これが、仏教、キリスト教に化ける。 仏陀の教えも、キリスト教の新約聖書のイエスの教えも道徳の教えだ。 宗教でさえないんだよ!

View this post on Gab