ISEnoKAMIKAZE for TRUMP WINS (@My7ocean)
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@puku2940 アメリカ大統領選 特別講演 2024年11月24日 東京 スタンフォード大学フーヴァー研究所 リサーチフェロー(1977〜2023)西鋭夫 https://in.prideandhistory.jp/nilive2411_2409_phmg?cap=komi 5,000人――この数字が示すものは何か。これは、1日にアメリカに流入する「不法移民」の数である。バイデン政権の4年間、1日5,000人のペースで増え続け、累計800万人に達した。これは普通の移民ではない。滞在許可を持たない「不法入国者」だ。 その結果、米国民は職を奪われ、失業率が急上昇。移民の子供達を利用した人身売買や、違法ドラック産業が広がり、犯罪も激増。にもかかわらず、バイデン政権は警察の予算を大幅にカットし、国内の治安は悪化の一途をたどっている。 暴行、殺人、集団窃盗... 物騒な事件が日常的に発生し、かつて平和だったアメリカは、今や安心して暮らせる国ではなくなった。 この状況を作り出したのが、バイデン政権下で国境管理の総責任者であったカマラ・ハリスだ。彼女が不法移民の流入を放置し、アメリカの治安を崩壊させた張本人である。だが、この事実は日本では全く報じられていない。 もし彼女が大統領になれば、どんな未来が待ち受けているのか... 想像に難しくない。 そして、これは日本にも無関係な話ではない。 バイデン大統領は先日、「日本は外国人嫌いで、移民を望まないから、(経済的な)問題を抱えている」と言い放った。これは遠回しの “圧力” である。アメリカが移民政策を推進すれば、常にアメリカの顔色を伺い追従する日本は、必ずやその波に飲まれるだろう。 すでに移民の急増で治安悪化や社会問題が表面化しつつある日本。ハリスが大統領になったとき、どんな未来が待ち構えているのか。 アメリカ悲惨な現状② 米国民の収入が、一瞬にして消えていく… “バイデン・フレーション” の実態 アメリカの抱える問題は治安だけではない。経済状況も急激に悪化している。 バイデン政権下での激しいインフレにより、アメリカ国民の半数近くが「生活の3ヶ月分の貯蓄すらもできない」状況に陥っている。家賃や電気代、食費などの生活費を支払った後には、毎月の収入が「ゼロ」になり、貯蓄はおろか、プライベートに使う余裕もないような状況だ。事実、全米で2,000万世帯が電気代を滞納していることが明らかになった。 だが、そんな状況にもかかわらず、バイデンは「インフレは景気の良い証拠。良いことだ」と、国民の苦しみを全く無視した一言を放ち、怒りの声が噴出。 さらに追い打ちをかけるように、ハリスは次の目玉政策として「富裕層への極端な増税」を掲げている。アメリカの自由経済を真っ向から否定するこの政策に対し、トランプは「ハリスは共産主義者だ」と猛烈に批判。 もし、ハリスが大統領に選ばれたらどうなるか。富裕層から勤労者階級までが大ダメージを受け、アメリカ経済は確実に悪化。株価の暴落は避けられない。 そうなれば日本経済も、アメリカと共倒れすることになるだろう。 ~~~